重箱の隅大作戦

光ある所に影がある。主役の陰に数知れぬ脇役たちの姿があった・・・

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猛暑の部屋


5日、仕事から帰って部屋に入ったら・・・
室温セ氏35度、猛暑日継続中でした。エアコンが無いので扇風機を起動
させましたが、温風が流れてくるだけ。

こんな中でも何とか眠ることが出来ました。
が、まだ暗いうちに目が覚めてしまいました。時計を見れば1時。室温は
少し下がりましたが未だ真夏日圏内・・・

こうなると眠れませんので、ネットを徘徊して背筋が寒くなる恐怖譚でも
読んで「涼しくなろう」と。いろいろなサイトを徘徊するうち、かなりの
数の、いろいろな種類の恐怖譚を読みました。そして感じたのは、実際に
起きた怪事件(殺人、失踪など)こそが怖いと。事件のことを具体的に紹
介するのは控えますが、初めて知った事件あり、記憶が蘇った事件あり・・・

そんなこんなで時計を見ると3時。室温が下がったか、背筋が寒くなった
か、はたまた読み疲れたか・・・何とか再び眠れそうな感覚になったこのタイ
ミングで消灯しました。

それから3時間後・・・
あまりの暑さに目が覚めました。室温はこの時間で既に猛暑日。
幸い今日(6日)は非番なので、どこか涼しい「施設」で避暑することが
出来ます。しかし、明日は仕事です。今まで書いてきたことと同じ様な状
況で外回りをしていると、会社の車の中が快適空間となります。

そんな時に・・・

「一緒に来い」

なんかに連れて行かれたりするのかもしれませんな。

「オンミョウノンケンソワカ」

この呪文では効き目ないでしょうか・・・

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